論理が無茶苦茶だ

 春だねぇ。空高く機嫌よさそうに鳴きながら飛ぶヒバリ、遠いし小さいし、降下中は速いし、意外と大変!
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SONY α9
SIGMA MC-11 (EF-E)
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

 ときに、

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タヒバリ海岸で普通のヒバリ

 舳倉島のタヒバリ海岸、そこに登場したのは普通のヒバリ(と普通のハクセキレイ)。
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EOS 5Ds R, EF 500mm F4L IS II USM

 今日の舳倉島航路は、

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車の窓からヒバリ

 止めた車のすぐそばにやって来た。
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EOS-1D X, EF 500mm F4L IS II USM




雪上ヒバリ

 ソチ五輪真っ最中の先日、雪の降った後の干拓地に探鳥に行くと20羽には満たないヒバリの群れがいた。春に舞い上がりながら鳴くのは知っていたが、地にいるときに鳴いているのはこのとき初めて聞いたかもしれない。
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EOS-1D X, EF 500mm F4L IS II USM, Extender EF 1.4×III

 ときにソチ五輪のスキージャンプに清水礼留飛(しみず・れるひ)という20歳の選手が出ているが、新潟県妙高市出身ということで、当然「れるひ」という名は、日本で初めて本格的なスキー指導を行ったオーストリア=ハンガリー帝国の軍人テオドール・エードラー・フォン・レルヒ(Theodor Edler von Lerch, 1869-1945)に因む。因みついでに、「ひばり」はレルヒの母語であるドイツ語ではLerche(レルヒェ)という。




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