ミヤマガラス

 カワガラス、コクマルガラス、ホシガラスときて、今日はミヤマガラス。
 ほぼ垂直の額と、奥行きの深い頭、特に見る角度によっては頭頂部がかなり窪んでいて、ゴリラの頭ないしフタコブラクダの背中を連想させるような形になっている、というのが自己流の形態による見分け方であるが、書籍の野鳥図鑑でもオンライン野鳥図鑑でもそのことに言及しているものはなく…。何を特徴的とみなすのか、というのは比較的共通するものだと思うが、そうでもないのか。

EOS-1D X, EF 800mm F5.6L IS USM


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