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ホシガラスを待っていたら・・・

バケペンをぶら下げた若者が通過。

 「同業者」(=鳥狙い)ではないなと、見過ごしたものの、
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やはり機材好き。気になったので撮らせてもらう。

 同じく肩から提げているバッグは、

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星と月 ~ホシガラスと皆既月食

 まずは「星」を。
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EOS-1D X, EF 400mm F5.6L USM

 最後に「月」を。

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ホシガラスのパックン

 お決まりのお食事ポイントなのか、足元には食べ終わった松毬の殻がたくさん転がっている。
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EOS-1D X, EF 400mm F5.6L USM

 そういえば、

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邂逅

 ハイマツの松毬探しに夢中になったホシガラスが遊歩道のすぐわきに、しばしば顔を出す。そのような場面に立ち会えるとわかっていれば、長いレンズは必要ない。必要なのは普通のレンズと心の備え。
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 ただ、見たこともない鳥が数メーターの距離に止まるという予期せぬことが起こると、ついついオーバーアクションになってしまう。人に慣れている、もしくは人を恐れない立山のホシガラスも、急な動きや大きな音には敏感に反応する。結果、この上ない好機を逃すことになる。
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 400mmを持参していた自分も朝一番で好機に恵まれた。

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ホシガラス、飛ぶ

 御嶽ではホシガラスが止まる木に味わいがあるが、飛翔の「背打ち」は期待できない。立山のホシガラスは、止まる場所こそハイマツばかりだが、斜面が多く、機材の重さを厭わず位置定めをすれば、ホシガラスの飛翔を見下ろすことができる。
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EOS-1D X, EF 400mm F5.6L USM

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